【クラクラ】th7クラン対戦の攻め方!アプデ後の対空砲3本配置を全壊する方法

th7 攻め方 最新

2016年の1月アプデにより対空砲が追加されたことで、th7の全壊(星3)難易度が急上昇しました。

そこでクラン対戦で使うには、これまでの主流だったドラゴンラッシュではなく、他のユニットを使った戦術が求められているように思います。

th7ではまだ闇の呪文も解禁されないため、援軍処理の基礎から陸攻めでは学ばなければいけません。

そこで今回は、th7の攻め方をリプレイを参考にみていきたいと思います。

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th7 陸攻めの基本

本題のリプレイの解説に入る前におさらいがてら、基本的な攻め方のポイントをいくつか挙げていきます。

  1. ユニットの連携
  2. 援軍処理
  3. サイドカット
  4. 裏ユニット

ユニットの連携

空攻め(ドララ)では使うユニットが基本的にドラゴンで、使うとしても援軍で黒バルーン程度だったのではないでしょうか。

一方で、陸攻めをするなら様々なユニットを組み合わせて使うことが前提となり、その順番やタイミングなどが重要となります。

具体的に、壁に穴を開けるならウォールブレイカー(wb)を使いますが、wbはHPが低いため、単体では外側の大砲やアーチャータワー(AT)にやられてしまいます。そこで囮としてバーバリアンやジャイアントを出すことで、攻撃ターゲットをそちらで受け持ちつつ、wbで壁を開けるなどのテクニックが必要です。

同様に、ホグライダーを使う場合なども、先にジャイなどでターゲットを集めつつ、後方からホグライダーを投入します。こうすることでHPの低いホグが投入直後からダメージを受けることがなく、移動中にダメージを受けずに済みます。

援軍処理

援軍処理については下記のリプレイで詳しくみていきますが、ここではさわりだけ。

th7ではポイズンが使えないため、敵援軍ユニットを釣れだして処理する必要があります。具体的にth7ではまだ最大枠数が少ない(200枠)なので、なるべくバーバリアンなど使う枠数の少ないユニットで釣れだし、端にアチャなどを放ちおびき寄せてから倒すのが一般的な処理方法です。

サイドカット

サイドカットとは左右の施設を先に破壊しておき、ユニットが流れないようにルートを形成してから中央に侵入していくユニットを投入する技術です。

サイドカットをしないとユニットが外側に流れ、効率的な戦術が行使できません。そのため、陸攻めにおいては特に必須スキルといえます。

こちらも詳しくは下記のリプレイにありますので、念頭に置いてみてくださいね。

裏ユニット

裏ユニットとは裏から投入するユニットのことですが、一般的には中央部分(キルスクワッド)を破壊した後に残ったユニットがターゲットを受け持っている間にサイドや裏側からユニットを投入し、防衛設備を全て破壊する技術です。

防衛設備が少しでも残ってしまうと全壊が遠のくので、裏ユニットを持っていくことが星3への近道となります。

多くは攻撃設備優先ターゲットのホグやバルーンが裏ユニットとして用いられます。

動くアニメで解説!th7の攻め方

以下の動画を参考に、画像を抽出して解説していきます。

2016 – TH7 Attack Strategy For Clan War (vs 3 Air Defenses) – Town Hall 7 Attacks to Use for 3 Stars

まとめ

動画はまだまだ続きますが、長くなるのでこのあたりで。

th7において基礎的な編成・攻め方や、配置によって最適な攻略法を探求することで、th8以降でも継続して使えるスキルが身に付きます。

もっとth7の攻め方を勉強したいという方は元動画をみてみてくださいね。以上、th7アプデ後のクラン対戦の攻め方についてでした。

参考:

関連:

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