【クラクラ】チートに対する対策の小ワザ・配置について

チーター

画像はチーター(動物)です。
今回はクラン対戦において、チートを使ってきそうなチームとマッチングしてしまった場合の対策を考えていきます。

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準備日はダミー配置にする

レイアウトエディタ

レイアウトエディタがアップデートにより実装されましたが、これが効果を発揮しそうです。
もし準備日の段階で仮想アプリを使われて何度も攻める練習をされていた場合、開戦と同時に星3を取られてしまう危険性があります。

それを避けるため、なるべくギリギリまで自分の手のうち(本番用の配置)を見せない、ということです。
直前にレイアウトを変更すれば、相手はまた一から村の全壊をシミュレーションしなければいけないので、精神的なストレスも与えられる可能性があります。


巨大爆弾は中央へ

巨大爆弾

何度もシミュレーションされていた場合、通常見えないはずの巨大爆弾の位置が丸わかりとなってしまいます。
そのため、事前に位置バレしていても解除が難しい中央のスペースに巨大爆弾を設置しておくことが有効に働く可能性があります。

比較的外側のスペースに配置してしまうと、ホグライダーで簡単に解除されてしまう危険がありますね。


正統派(王道)の配置にする

様々なユニットで試される(シミュレーション)されることが予想されるため、どのユニットを使われてもそこそこ持ち堪える配置にしておく必要があります。
変に癖のある配置にすると、弱点を突かれた編成で的確に全壊を食らう危険性があります。

そこでなるべく正統派で、特定のユニットに隙を作らないような配置を念頭に置いた方が良いかと思います。

特に、初見のみ通用するような配置等は相性が悪いでしょう。


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